2017年08月05日

マンガでやさしくわかるNLP 山崎 啓支 (著)を拝見いたしました。

皆様、いつもご訪問感謝してます。

本日は、書籍をご紹介致します。


マンガでやさしくわかるNLP -
マンガでやさしくわかるNLP -

でございます。

大学で心理学系のコースを選択していたこともあり、
興味シンシンで拝見いたしました。

膨大なメモになりましたが、

(;´▽`A``

一部をご紹介いたしますと

・NLPは脳の取り扱い説明書
⇒各分野で傑出した人物の行動パターンを解析することは、
そのモデルとなった人物の脳の使い方の研究を意味するからです。

・プログラムは安全・安心を確保するために作られる

・意識・無意識の特徴

・NLPは無意識の性質をよく理解し(言語的に把握する)、
言葉(言語)を使って感覚をコントロールすることを可能にする。

・プログラムは「思い込み」に
過ぎない
⇒プログラムは「部分を全体に結びつける」ことによってできる

・NLPは「知得」レベルを「体得」レベルへと橋渡しする実践手法

・人間はプログラムのないまっさらな状態で生まれる。
その後、「体験」と「言葉(言語)」によって様々な「プログラム」を
身につけていくことになる。
これらのプログラムの質が幸・不幸を決定する。

・自己承認できる人だけが他者承認できる


等々、詳しくは、本書に譲りますが、
てんこ盛りで大変勉強になりました。

今後の学業に活かしていきたいと思います。

o(〃^▽^〃)oあははっ♪

ストーリーも面白く
他にもいくつか試してみたい実践法が
ワンサカです。

以上!
それでは、

あなたに良き事が雪崩のごとく起きますように!

Thank you

アリガト♪(*゚ 3゚)/~チュッ♪

感謝。
posted by 資格・学士取得に励む介護士@タイロン at 11:40| 静岡 ☀| Comment(0) | 心理学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。