2018年05月21日

この画像を表示 死体があった部屋から見えること 遺品整理という仕事 中岡 隆 (著)を拝見致しました。

皆様、いつもご訪問感謝してます。

本日は、書籍をご紹介いたします。

死体があった部屋から見えること  遺品整理という仕事
死体があった部屋から見えること 遺品整理という仕事

でございます。
きっかけは、
お客様サービスの向上を目指し、
資格取得・勉学にはげむなかで、

『これからますます独居高齢者の
方のご依頼も増えてくる中で
生前整理や遺品に関する
相談も大切になってくるのでは?』

と思い、先日
遺品整理士養成講座を
申し込み、関係する書籍を
読み込みたいと思っていたところ
本書に出会い、
興味をもったためでございます。

内容は

凄まじい死臭、蠢くウジ虫、
黒い塊と化す銀バエ…。
腐乱した死体があった部屋や
ゴミ屋敷の整理・撤去作業を
行う著者が見たものは何か!?
きれい事ではない、
現代の死の現場をレポートした
衝撃作!!
すべて真実の話です。

でございます。アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー

知識の備えにと
拝見した本書ですが、
その凄まじい現場の記述に
ブルっとした震えを
感じました。

o(@.@)o ナンジャコリャ!!

特に
『第2章マルトク”現場の話』は
壮絶でございました。

マルトクとは
これは、その家に住んでいる方が、
運悪く誰にも知られずに亡くなり、
そのままある程度の時間が
経過した段階で、
ようやく発見されたケースを指します。
また、
飼っていた動物が死んで、
そのままにしておいた現場も
マルトクに入ります。
発見が遅れれば遅れるほど、
遺体から腐敗した体液が
どんどん染み出し、
その量に伴って、
凄まじい異臭や虫が発生。
ようやく近隣の人が
知るところとなります。

とのことです。

必要としているお客様が
いる限り、
たとえどんな現場でも
プロフェッショナルとして
仕事をしていく
覚悟を垣間見えた
気が致しました。

(゚ー゚;Aアセアセ


他にも消毒等、
興味深いところは
多々ありますが詳しくは
本書に譲ります。

今後の仕事や学業に活かしていきたいと思います。

ヾ(。>﹏<。)ノ

以上!

それでは、

あなたに良き事が雪崩のごとく起きますように!

Thank you

アリガト♪(*゚ 3゚)/~チュッ♪

感謝。
posted by 資格・学士取得に励む介護士@タイロン at 19:06| 静岡 ☀| Comment(0) | 自己啓発本(生き方論) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月20日

私の遺品お願いします。吉田 太一 (著) を拝見致しました。

皆様、いつもご訪問感謝してます。

本日は、書籍をご紹介いたします。

私の遺品お願いします。
私の遺品お願いします。

でございます。
きっかけは、
お客様サービスの向上を目指し、
資格取得・勉学にはげむなかで、

『これからますます独居高齢者の
方のご依頼も増えてくる中で
生前整理や遺品に関する
相談も大切になってくるのでは?』

と思い、先日
遺品整理士養成講座を
申し込み、関係する書籍を
読み込みたいと思っていたところ
本書に出会い、
興味をもったためでございます。

内容は

今年11月19日公開映画
『アントキノイノチ』
(さだまさし原作)
に登場する
遺品整理屋のモデルとなった
「キーパーズ」社長による、
感動のノンフィクション

「私が死んだ後の片付けの
見積もりを取っておきたいのです。」
遺品整理屋とは、
遺族からの依頼を受け、
亡くなったご家族の遺品を整理、
運搬などを請け負う業者です。
しかし、
近年は自身が亡くなった時を考え、
事前に遺品整理を本人が依頼する
ケースが増えてきたそうです。
核家族化、孤独死、
財産分与問題etc…
複雑化する社会に対応しながら
依頼人と真摯に向き合い、
信頼を得ている著者の感動の
ノンフィクション。
余命宣告を受けた50歳男性

大企業を退職後、
孤立死に不安を覚える66歳男性

元気なうちに
“人生の大掃除”をする85歳女性

夫に先立たれた直後に被災し
不安な日々を送る68歳女性etc...

日本初の遺品整理屋が受けた
100件近い「事前見積もり」の
相談から見えてきた、
今を生きる私達が抱える切実な問題とは?


でございます。(*´∇`*)


特に興味深かったのは、

〇頼んでおける人はいるか?
ぜったいに迷惑だけはかけたくないのです

最近では自分の意志で、
死後の諸手続きをすべて
依頼しておくために、
「死後事務委託契約」というものを
弁護士と締結しておく人も少しずつ
増えてきました。
自分の死後、遺言実行の確認、
葬儀の手配、遺品の整理、
不動産の売却、その他様々な事柄を
委任し、
それにかかる費用を預託しておく
という仕組みです。
信託などとはまた少し違う、
細かい希望もお願いして
おくことができるようです。


φ(・_・”)メモメモ


迷惑をかけたくないという
思いが様々なサービスを
必要としている背景に
あることを実感致しました。


_ψ(‥ ) カキカキ...

他にも興味深いところは
多々ありますが詳しくは
本書に譲ります。

今後の仕事や学業に活かしていきたいと思います。

ヾ(。>﹏<。)ノ

以上!

それでは、

あなたに良き事が雪崩のごとく起きますように!

Thank you

アリガト♪(*゚ 3゚)/~チュッ♪

感謝。
posted by 資格・学士取得に励む介護士@タイロン at 22:52| 静岡 ☀| Comment(0) | 自己啓発本(生き方論) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

「やっぱり怖くて動けない」がなくなる本 石原加受子(著)を拝見致しました。

皆様、いつもご訪問感謝してます。

本日は、書籍をご紹介いたします。

「やっぱり怖くて動けない」がなくなる本 -
「やっぱり怖くて動けない」がなくなる本 -

でございます。
きっかけは、
資格取得・勉学にはげむなかで、
もっと集中する必要があるにも
かかわらず、人間関係や
自分の力の無さに疑問を
感じていたところ、
本書に出会い、

「怖くて動けない」
がなくなるとは
どういうことなのか
興味をもったためでございます。

(^▽^;)

内容は
5章にわたり、
思い通りの人生を送るための
自分中心心理学の極意
を解説してくださっています。

これから難関試験を目指すに
あたって、
大変スタディになりました。

(*'▽')

特に勉強になったところは、

さまざまな恐れを抱いてしまう
大きな理由の一つは、
相手のことに囚われていたり、
社会常識、一般常識に囚われて
「〜しなければならない」という
「他者中心」の意識に陥っているからです。
とりわけこの
「〜しなければならない」は、
自分を束縛する思考”です。
その中には
自分自身が存在しません”。
この中には、
あなたの「〜したい」という
欲求や願望がありません。
「〜しなければならない」から
スタートすれば、
自分の感情を無視して
「したくないこと」も
「できないこと」も、
自分に強制していきます。
そこから
行動することへ恐れ”が
生まれるのです。

実に興味深く、
自分中心心理学の大切さを実感致しました。

・・・( ̄  ̄;) うーん

他にも興味深いところは
多々ありますが詳しくは
本書に譲ります。

今後の仕事や学業に活かしていきたいと思います。

ヾ(。>﹏<。)ノ

以上!

それでは、

あなたに良き事が雪崩のごとく起きますように!

Thank you

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感謝。
ラベル:心理学 成功術
posted by 資格・学士取得に励む介護士@タイロン at 23:53| 静岡 ☀| Comment(0) | 自己啓発本(生き方論) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

運命は変えられる (単行本) 斎藤一人 (著)

皆様、いつもご訪問感謝しております。

本日の自己啓発のテーマは書籍です。

運命は変えられる (単行本)
斎藤 一人 (著) でございます。




この本は、字が大きくてとても読みやすく、

運命を簡単に変える方法が、ひとりさん流の語り口で

語られています。

後半には、小冊子がついていて、

そこには、まるかんの新たな動きである「エネルギー療法」

について触れられています。

また、付属のCDにも「大宇宙エネルギー療法」について

語られています。

スピリチュアルな要素が多いですが、

読み終えて思う事は、感謝って本当にすごい事なんだな〜

と改めて思いました。

皆様に良き事が雪崩のごとく起きますように!

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感謝してます。
posted by 資格・学士取得に励む介護士@タイロン at 21:56| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発本(生き方論) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

まず、人を喜ばせてみよう―ツイてることは、そこから始まる! (単行本) 清水 克衛 (著)

皆様、いつもご訪問感謝してます。

本日の自己啓発のテーマは、書籍です。

まず、人を喜ばせてみよう―ツイてることは、そこから始まる!
(単行本)  清水 克衛 (著)
                  でございます。






この本は、清水さんの心意気(あきんど感覚)がたっぷりと

染み込んでいて、読んでいると、だんだん元気になり、笑顔

が出てきて、自分も何か人が喜ぶ事を試したくなる本です。

清水さんが、この本の中で語っていることを、楽しみながら

実行していけば、やっぱり、成幸(せいこう)するんじゃない

かな、と思います。

「読書のすすめ」店長にしてNPO法人読書普及協会理事長

の著者が、人を喜ばすスペシャリスト「あきんど」の知恵

を紹介している本です。 読んだ後にジワァ〜っとやさしい

気持ちになり、

感謝の気持ちが湧いてきます。オススメ致します。

どうかすべての皆様に良き事が雪崩のごとく起きますように

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posted by 資格・学士取得に励む介護士@タイロン at 00:05| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発本(生き方論) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする